Katate Masatsuka (方手雅塚)

Katate Masatsuka speaks.

Archive for the ‘Interview’ Category

おっさんインタビュー「絶対インタビューしに来いよー!」

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平成25年11月13日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: ついにこの日が来ましたね。2003年11月23日に始まった おっさんインタビューですが、今回で丸10年ですね。

おっさん:  今回はマル? 何やそれ! 毎回マルじゃ! 毎回繰り広げられるお前のアホな質問に、どんだけわしが誠実に答えてきたと思とんねん! っていうか、わしのインタビューに勝手にマルとかバツとかつけるな!

西川氏: (やっぱり頭おかしいわ、このおっさん) いや、あのですね。

おっさん: やかましい! わしみたいなスターにインタビューしたいというその気持ちはわかる。しかし、マルとかバツとか言われたら、わしも黙ってられへん。バツなのはお前の質問じゃ!

西川氏: それは失礼しました。では、ちょうど10年という節目でもありますし、今回で終了ということにしましょう。これでおっさんも楽になりますしね。本当に長い間お世話になりました。

おっさん: ちょ、ちょっと待てや。何もそこまで言うてへんがな。ま、考えてみたら、お前もアホの割にはよう頑張ってると思うで。いやあ、よう頑張ってる。わしの天才的なコメントもそこそこ理解できるし、アホな質問も意外に鋭いとこ突いてるような気がするわ。普通のアホはそこまで出来へん。いやあ、お前ってアホやのにスゴイなあ。はっはっはっは!

西川氏: (要するにアホってことやがな) まあ、そう言っていただけるなら、私もインタビューして良かったと思いますが。まあ、とりあえず、これからは気が向いた時にインタビューするということで、 ぼちぼちやっていきましょう。それでは今日はこの辺で。また会う日までお元気で!

おっさん: ちょっと待て、おーい! 栗剥いた時にインタビューって、どういうことやねん! わけのわからんこと言い残して行くなー! わしは待っとるからなー! 栗、山ほど買って待ってるからなー! 絶対インタビューしに来いよー!

西川氏: (ほんま、おもろいおっさんやで)

 

おっさんインタビュー HP : http://www.ossanworld.com/interview.html

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Written by Katate Masatsuka

November 12, 2013 at 11:00 pm

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おっさんインタビュー「一日一歩を進めることができる人間が、いつかスゴイ奴になるんや」

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平成25年11月3日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: 息子さんがサッカーで頑張ってるみたいですね。

おっさん: まあ、練習無い日も独自に練習してるからな。とりあえず、チームメイトよりもうまくなって当たり前や。サッカーでも何でも、ほんまに上手くなりたいなら練習しまくる以外に道はない。考えてみたら簡単なことやのに、でも、それがなかなか出来んもんや。スポーツに限らず、世の中にはスゴイ奴らというのがおるけども、そういう奴らはそういうことをやるんや。人が聞いたら「すげー! 俺には絶対出来ねーよ!」とか「どこにそんな時間あるの? いつ寝てるの?」とか言うようなことをやってるもんや。

西川氏: 確かに、そういう人がいますね。

おっさん: 多くの場合、それは単純にやるかやらないかだけの違いや。 簡単に言えば、「じゃまくさい」と感じたときに「否、今やってやる!」と立ち上がって、 グイッと一歩前へ足を出せるかどうかや。たとえば、学校から帰って宿題やって、「あー疲れた。ゲームでもしよっかな」と思ってしまうが、「いや、練習だ。今練習をするんだ!」と叫んで夕焼けに向かって走り出すんや。 社会人でも、たとえば英会話の勉強をやりたいと思っていても、仕事から帰って飯食って風呂入ったら 「疲れたー。今日はもういい、テレビでも見よう」と思ったところで、「いや、だめだ! やるなら今だ。今やってやる!」となって、少しでも勉強を進めることができるんや。そういう一日一歩を進めることができる人間が、いつかスゴイ奴になるんや。世の中、だいたいがそういう感じや。

西川氏: (ためてためて一気にやってもええやん) まあ、そういうもんですかね。

おっさん: そうや。もっと小さな事でも同じや。 たとえば、ゴミの日になって「うーん、じゃまくさい。次までためてもいいよね」と思ったところで 「いや、やっぱそれはダメダメ。今ゴミを出そう!」あるいは、仕事帰りに「今日もコンビニ弁当にしよっかな。時間が無いからしょうがないよ」と思いながらも「いや、やめとこう。 天津飯なら超簡単に作れるし金もかからないじゃないか(天津飯の超簡単レシピ)」また、あるいは、トイレットペーパーがちょうど無くなって、 「新しいのは、また次トイレするときに出せばいいや」と思ったところで「いや、今出しておこう。やるなら今だ!」といった具合に、じゃまくさいと思ったときに後もう一歩を踏み出せるかどうか。それがゴツイ人間とゴツくない人間の違いや。きっと世の中、だいたいがそういう感じや。

西川氏: (だいたいなら、まあいいか) そうですか。

おっさん: そうや。だから、アホのお前も毎日一歩でいいから進むことを考えて生きろ! 何でもええ、じゃまくさいと思ったときに「否、今やってやる!」と思い直してカマすんや! お前はアホやから、とりあえず家に帰ったら手を洗うことから始めたらええ。そんなことは誰でもできることやけども、アホのお前には難しいことや。小さい事から始めて、それから大きな事にチャレンジしていけばええんや。元気を出せ! 今はアホのお前でも、いつかはちょっと賢いお前になれるんや。わしはお前を応援してるからな!

西川氏: (どう反応すればいいのか。。。) 応援ありがとうございます。 では、さっそく家に帰って手を洗いたいと思います。では今日はこの辺で。

おっさん: おっす! 頑張れよー! しっかり石鹸つけて洗うんやぞー! アホのお前でも頑張れるところを見せたれよー! いやあ、今日もまた良い事をしてしまったな。はっはっは!

Written by Katate Masatsuka

November 4, 2013 at 6:18 pm

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おっさんインタビュー「クーガッツが俺のプレミアムバーガーを盗んだんだ!」

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平成25年10月23日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: 10月も終わりですね。

おっさん: ジューガッツもワリィって何や? ジューガッツって誰や? 外人か。ジューガッツとクーガッツがケンカでもしたのか。「おい、クーガッツ! 俺のバーガーを盗んだのはお前だろ! 」「バーガーを盗んだって? 冗談じゃない。お前のバーガーを盗むのは、よほど頭のイカレた奴か、食いしん坊のアルマジロぐらいなもんさ。はっはっは!」「とぼけやがって。保安官のロバートに言いつけてやるからな!」とか言うて、保安官のロバートがやってきて、

西川氏: (クーガッツって、9月のことか?)

おっさん: 「おいおい、一体どうしたんだ?」「ロバート! クーガッツが俺のプレミアムバーガーを盗んだんだ!」「盗んでねーって言ってるだろーが!」「わかった、わかった。おい、ジューガッツ。そのバーガーはどこにあったんだ?」「このテーブルの上だ。俺がピクルスを取りに行ってる間にクーガッツの奴が盗んだのさ。こいつはいつも俺のプレミアムバーガーを眺めては欲しそうな顔をしていた。こいつはこのチャンスを狙っていたんだ!」「何を言ってるんだ、まったく嫌になるぜ。盗むならバーガーじゃなくて、ユニクロのパーカーを盗んだ方がマシだぜ。はっはっは!」「何だと! 」

西川氏: (これ、どうしたらええねん。一人芝居に入ってしもてるがな。。)

おっさん: 「二人とも、シャラップ! まあ、バーガーが消えたのは事実だ。問題はバーガーがどこに消えたのかということだ」と、そこへ憧れのクリスティーナが通りかかるわけや。「何だかにぎやかね。あら、クーガッツ、さっきのプレミアムバーガーとっても美味しかったわ。じゃあ、今夜バーで待ってるから」「おいおい、どういうことだ、クーガッツ」「いや、それはその。。。」「やっぱりお前が盗んだんじゃねーか! しかも、俺のプレミアムバーガーを利用してクリスティーナとデートの約束なんて、許せねーぜ!」

西川氏: (何の話やねん?)

おっさん: そうして、クーガッツは保安官のロバートに連行されていく。その時、ロバートがジューガッツに一言。「しかしなあ、クーガッツが狙ってることを知っていながらバーガーから目を離したジューガッツも悪い!」えっ、ジューガッツもワリィ? なるほど、お前はそういうことが言いたかったのか! 突然そんなこと言われても意味わからんわ、お前はアホか!

西川氏: (お、話が戻った。) いや、そんな話は想像もしてなかったですけども。

おっさん: もうええわ! お前のアホ話に付き合ってるヒマなんかないねん!

西川氏: (あんたのアホ話やがな) そうですか、それは残念です。それでは今日はこの辺で。

おっさん: おう、次はもっと真面目にインタビューしろよ! ほんまにアホ過ぎて相手するのが大変やで。あいつがアホ過ぎると、わしが賢いのが際立ってしもて嫌になるわ。はっはっはっは!

Written by Katate Masatsuka

October 26, 2013 at 10:44 pm

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インタビュー「これは他の数値流体力学の本には載っていない内容が満載や」

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平成25年10月3日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: ついに出ましたね。「 I do like CFD, VOL.1, Second Edition」 この改訂版では、PDFが広告版ということで無料でダウンロードできるそうですね。

おっさん: これはゴツイことやで。今回はわしの方からクレイドル社に提案させてもうたんやけども、これがまた二つ返事の「おっさん、それ面白いがな!」で、スルリスルリと話が進んだがな。

西川氏: そうだったんですか。専門書に広告を入れて無料で配布するという形は私は見た事がないですけど、確かにそれは面白い試みですね。本の内容さえ良ければ大きく拡がりそうですね。

おっさん: 本の内容は良いに決まっとるやろ! これは他の数値流体力学の本には載っていない内容が満載や。それだけでも有用であるし、その例の無い内容がこれまた有用な情報なんや。だいたいからして、数値流体力学の研究、そして実用コードの開発に従事するわし自身が重宝しとる本や。しかも、この書き方が他の専門書では有り得ないんや。タイトルにあるように、「好き」というのがテーマや。わしの好きなトピックを、わしがなぜそれが好きかという観点で書かれてるんや。なぜそれが好きかという説明を読んで、「なるほど、だから好きなんだな」と納得することで重要な専門的知識を身につけるというわけや。なんとまあ素晴らしいコンセプトやで! こんな専門書が他にあるか? 否、無いに決まっとるわ!

西川氏: (決めつけるなよ) そうですか。それは素晴らしいですね。

おっさん: 素晴らしいというより、これはゴツイことや。有用な情報にいつでもどこからでもアクセスできるという点がゴツイがな。広告が入ってると言っても、各章末に一つずつで、かなり控えめやから、気分的には印刷版のPDFをそのまま読めるのに等しい。何ともゴツイことや。まだリリースしてから一週間やけども、早くも世界67カ国から1300ダウンロードを記録しとるわ。しかも、続々と届く読者の声も絶賛の嵐で、まだまだダウンロードが増加中や。広告としても、日本が誇る数値流体力学の会社が世界の隅から隅までその名を轟かせることになって、もうこれは大成功になるに違いない。5年もあれば、百万ダウンロードぐらいは行くやろう。

西川氏: (百万はないやろ) そうですね。ところで、この本は第一巻のようですが、第二巻はいつリリースされるんでしょうか?

おっさん: 知らんわ! 著者は方手雅塚やぞ。時間のあるときに書くだけや。いつになるかは未定や。しかし、必ず書き上げてみせるよってに、首をニョロニョロさせて待っとれ! これまたビックリする本にしてやるからな。

西川氏: (何がニョロニョロや) そうですか、楽しみにしてます。それでは今日はこの辺で。

おっさん: おっす! いやあ、これはゴツイで。ほんま、ゴツイことやで。

Written by Katate Masatsuka

October 8, 2013 at 8:01 am

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おっさんインタビュー「オッサンDNAや。それはもうオッサンのエリートや」

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平成25年9月13日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: お誕生日おめでとうございます。42才ですね。

おっさん: 未だに信じられんけど、40代いうたら立派なオッサンやがな。

西川氏: このOssanworld.comを初めてからもう10年ですね。いまから思えば、 32才というのはオッサンと呼ぶには若過ぎるぐらいですね。

おっさん: 世間ではそうかもしれんが、わしは32才の頃から何も変わっとらんで。あのときが若かったのか、今が若いのかわからんわ。自分では42才なんて信じられんわ。何も変わってないわ。家は狭いし、仕事も不安定やし、服は未だにポリエステルやし。

西川氏: それがオッサンらしいところじゃないですか。

おっさん: そうかもな。ひょっとしたら、わしは生まれた時からオッサンなのかもしれん。小さい頃から古いもんに大いなる興味を持ってたし、学生時代も憧れのオッサン言葉を多用してたからな。「ほな、いにまっさ!」とか言うてな。そう、わしはきっとオッサンとして生きるべくして生まれてきたんや。いわば、オッサンDNAや。それはもうオッサンのエリートや。オッサンキングや。えっ、わしは王様なのか? いやあ、参ったなあ、もー。はっはっはっは!

西川氏: (アホや) そうですね。42才の1年もオッサンらしく頑張ってください。それでは今日はこの辺で。

おっさん: おっす! っていうか、オッサンらしくって、どんなんやねん? ワシがワシっぽく生きるってことか。それやったら簡単やがな。まかせとけ! ワシはワシらしく、オッサンパワーってかましたるで! はっはっはっは!

Written by Katate Masatsuka

September 11, 2013 at 9:45 pm

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おっさんインタビュー「 好きなことをやりたいなら、リスクを覚悟することや 」

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平成25年8月23日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: おっさんは仕事が好きですか?

おっさん: それは仕事の内容によるやろ。こんなことやっとけと言われて、 「ヘイヘイ」と言ってやるような仕事は好きではないけども、わしが自分で「これや! これをやるんや!」と思って やるような仕事は好きやんけ。わしの場合は、わしが提案した通りの研究でお金が出たら、そういうことが可能になるさかい、 それは楽しいもんや。もちろん、約束した通りの結果を出さないかんさかい、プレッシャーちゃんもあるけど。好きなように出来るんやさかい、そんなもんはあって当然やろ。

西川氏: (プレッシャーちゃん?) なるほど。でも、一般的には仕事は仕事であって、それを好きでやってる人は少ないかもしれませんね。

おっさん: ひょっとしたら、それはリスクを負えるかどうかで決まるわ。好きなことをやりたいなら、リスクを覚悟することや。どうしてもやりたいことがあって、でも会社が認めないみたいなことがあったら、 「私の好きなようにやらせてください。期日に間に合わなかったら首にして頂いて結構です!」とか、「失敗したら、私が責任取ります!」とか。極端な場合は、「どうしても自分の好きにやりたいので、会社をやめて独立します。さようなら!」ということや。いずれにせよ、大なり小なりリスクを負わなければ、好きなようにはできん。その上で、自分の考えで仕事を進めて、問題があればそれを自分の考えで解決し、みたいなことやれば、仕事が好きになるで。だいたいからして、好きなことでなければ、誰もリスクを負ってまでやりたいと思わんしな。

西川氏: でも、公務員はどうでしょうか。好きで公務員をやっている人もいると思いますが、そういう人はどんなリスクを負っているのでしょうか?

おっさん: 警察官や消防士は常に命の危険と隣り合わせやんけ。それは立派なリスクやんけ。政治家も命を狙われたり、スキャンダルでイヤーンになることもあるがな。逆にこういう仕事についてる人の多くは、ほんまに好きで仕事をしてるかもしれんぞ。役所の窓口のおばちゃんだって、杓子定規な対応を余儀なくされることもあるさかい、市民に嫌われることもあるし、「融通きかんおばはんやのう。この税金泥棒が!」などとののしられることもあるやろ。それでも「社会秩序を守る為には、誰かがやらなければならないの。誰だって嫌われ役は嫌なものよ。でも、誰かがやらなければならないの。だったら、私が喜んで引き受けるわ!」と覚悟すれば、その仕事に誇りも持てるし好きにもなれるやろ。とにかく、仕事を好きになるなら、あるいは好きな事を仕事にしたいなら、リスクを負ったり、覚悟したりすることが必要や。

西川氏: (そんな単純なものかしら) なるほど。楽して金儲けして、それが好きでたまらない人もいるとは思いますが、まあ今日はこの辺で。また10日後にお会いしましょう。

おっさん: アホか! 楽して金儲けしてる奴こそ、いろんなリスクを負ってるもんやし、それなりの覚悟もしとるんや。おい、ちょっと待てって! もっと話しようや、なあ、なあってー!

Written by Katate Masatsuka

August 24, 2013 at 8:45 pm

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おっさんインタビュー「これが実現したらゴツイことや」

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平成25年8月3日のおっさんインタビュー
西川氏: 最近どうですか?

おっさん: まあ、ぼちぼちやな。

西川氏: まだまだ落ちつかないようですね。

おっさん: まあな。それでもまあ、I do like CFDの改訂版リリースに向けて頑張りながら、研究の方も何とか前進しとるわ。今はかなり密度の濃い毎日さんやで。

西川氏: その改訂版ですが、PDFを無料で配布する計画があるとか。

おっさん: あるがな。あくまでもまだ計画の段階やけどな。うまく話がまとまれば、 無料配布が実現するわ。これが実現したらスゴイことや。

西川氏: 要するにスポンサーをお願いしているということですか?

おっさん: 何かそんな感じみたいなやつや。まだ話がうまくいくかどうかわからんさかい、今は何とも言えんわ。でも、これが実現したらゴツイことや。それはもうかなりゴツイことになる。ゴツ毛が至る所に生えて、ゴツ毛満開の花見見物となる様相を呈している的なもんや。それはもうゴツイで。

西川氏: (意味不明や) そうですか。それでは今日はこの辺で。

おっさん: おっす。まあ見とけ。必ずやゴツ毛をボーボーにしてやるさかい。 今からヒゲ剃り買って待っとれ。はっはっはっは!

Written by Katate Masatsuka

August 10, 2013 at 3:09 pm

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